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当サービスは、日本郵便の助成によりNPO法人ボラナビが提供。札幌市の後援(2019年度)を受けています。
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お独り様の様々な悩み
お独り様の様々な悩み(SP)
無料!

かかる費用一切なし

電話だけ

おしゃべり不要

 

簡単!

好きな時間に週1回

 

漫画で紹介「孤独死防止サービス」漫画で紹介「孤独死防止サービス」

孤独死防止サービスのしくみ

孤独死防止サービスのしくみ(チャートpc)
 
  1. 週に一回、お好きな時間に、専用電話にお電話ください。
  2. 事務局は週に1回、着信記録をチェックし、着信がなければ、ご利用者様へ電話します。
  3. ご利用者様と連絡が取れない場合は、緊急連絡先者様に連絡します。

※当サービスは緊急事態そのものを
 回避するものではありません。

 

ご利用者様とは
一人暮らしで孤独死などが心配な方

緊急連絡先者様とは
ご利用者様と別居のご家族、ご親戚、ご友人、民生委員、近隣住民、勤務先や住宅管理会社の方、大家さん等

 

孤独死防止サービスを利用するには

申し込みの流れ

1. メールフォームより送信
お申し込みフォームに必要事項を入力し、事務局へ送信する。
または、「サービス利用同意書兼申込書」を ダウンロードしてFAX、郵送で申し込みも可能です。
2. 事務局よりご連絡
申し込み内容を確認後、ご利用者様と緊急連絡先者様にご連絡させていただきます。
3. ご利用開始!
毎週1回、利用者さまから弊社専用電話にお電話をかけていただくことでご利用開始です。

お申し込みフォーム

FAXや郵送でお申込みの場合

「利用同意書兼申込書」送付・送信先

【FAXの場合】 011-242-2042

【郵送の場合】NPO法人ボラナビ 
〒060-0061 札幌市中央区南1条西7丁目12番地5 大通パークサイドビル3階

NPO法人ボラナビより

みなさんは、「孤独死」と聞いて、他人事だと思われますか? それとも、ご自身や親御さんにありうることだと感じられたでしょうか。

「一人暮らし」と「高齢化」が後押しして、孤独死される方が増えています。 孤独死は非常に痛ましく、遺族やご近所に大きなショックを与えます。加えて、遺体発見までにかかる日数や季節によっては遺体の腐乱が起こって周囲に迷惑をかけ、専門的な消臭消毒が必要です。

事故物件として不動産価値が下がるなどの副次的被害も課題で、一人暮らし高齢者に対するアパートの貸し渋りにつながっています。

私たちは、運営する「お独り様会」で60代の会員様と一時連絡が取れなくなったのをきっかけに、孤独死防止サービスを2013年に始めました。
日本郵便の年賀助成金により2017年から、全国の孤独死を防ぐために当サービスを拡充できるようになり、心より感謝申し上げます。広くご利用いただければ幸いです。

孤独死に関する記事のご紹介

一覧ページはこちら

【知っておきたい】高齢者の孤独死の現状と、防ぐための対策(みんなの介護-2019年10月18日)

高齢の方が納得のいく最後を迎えるためにできるポイントをまとめた記事。高齢者のひとり暮らしの現状から、民間や地域の見守りサポートサービス、相談窓口等のの活用、自分の暮らし方にあった高齢者住宅への入居などについて分かりやすく解説している。終活カウンセラー協会代表理事が監修。

詳しくはこちら

毎日約76名が「孤独死」...。その現場で何が起きているのか――遺品整理人の女性が見たもの(テレ東プラス-2019年10月3日)

東京板橋区にある遺品整理サービス会社での社員、小島美羽さんが少しでも多くの人に知ってもらいたいと、現場の様子を再現したミニチュアがツイッターなどSNSで話題に。この記事では、ミニチュアの写真とともに、小島さんの話を元に、現場の特徴やそこから考えさせられる事などをまとめています。

詳しくはこちら

孤立死の約7割は男性。40代でも孤立死の危機(シニアガイド-2018年6月7日)

この記事では、孤立死の約7割は男性で、しかも比較的若い40代から死亡者が増える傾向にあると分析。男性の場合は、40代から自分の健康状態に気を付けて病死を避けること、食事や飲酒量などへの配慮が必要だとしています。また、仕事以外の分野で、何かあったときに相談できる人を探しておくことの重要性も説いています。

詳しくはこちら

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